ABOUT|わたしについて

「iHerb棚のすみ」管理人棚子のイメージ画

はじめまして。このブログ「iHerbの棚のすみ」を運営している、棚子(tanaco)です。

40代後半から、いわゆる「ゆらぎ世代」に入りました。
一時期は「もう抜けたかな」と思うくらい落ち着いていた時期もあったのですが、最近また不調が顔を出してきて、「あれ、まだ終わってなかったんだ」というのHが正直な感想です。
トンネルは一本道じゃなくて、行ったり来たりするものなんだな、と最近は思っています。

  • 疲れやすい。
  • 体重が減らない。
  • 健康診断の数値が気になる。

同じような悩みを抱える人に向けて、このブログを運営しています。

このブログでやっていること:調べる、試す、続ける。

白いウッドテーブルに置かれた、花びらが浮かぶハーブティーの俯瞰写真 キャプション: 暮らしに、静かなリズムを。
暮らしに、静かなリズムを。

これまで、山のように本を読み、知識だけはパンパンに蓄えてきました(いわゆる頭でっかちです)。
でも最近は、溜め込んだ「知識」を、自分の体で実際に「試す」フェーズに来ていると感じています。

疲れやすさ、更年期のゆらぎ、そのときどきの悩みを、調べて、試して、続けてみる。
一度落ち着いても、また揺り戻しが来ることもある。
それも含めて、うまくいったこともいかなかったことも、できるだけ正直に記録していくのがこのブログのスタンスです。

健康は、一直線に良くなるものじゃなくて、行きつ戻りつしながら、少しずつ整っていくものだと思っています。
完璧を目指さず、できる範囲で。それがわたしにはちょうどいいみたいです。

このブログのスタンス

「棚のすみ」においておきたくなるようなものを、静かに、でも熱を持って紹介する場所。

  • 自分の体で実際に試したことだけを書く
  • 効果があったことも、なかったことも、正直に
  • 完璧じゃなくていい、サボる日があってもいい
  • 誰かの「今日から一歩」につながる記録であること

「棚子」は、棚の隅にある小さなものたちを愛する自分の分身。甘すぎない、でも冷たくない距離感で書いていきたいと思っています。

iHerbとの出会いと、暮らしの一部になるまで

iHerbを知ったきっかけは、15年以上前に読んだエリカ・アンギャルさんの本でした。
興味を持って一度注文してみたものの、そのときはそこまで続かず、そのまましばらく離れていました。

そんなわたしが再びiHerbを利用することになったのは、子どもの肌荒れがきっかけです。
少しでも肌にやさしいものを使いたくて、オーガニックの洗剤を探していたときに思い出したのがiHerbでした。

気づけばiHerb利用歴は15年以上。
これまで健康や栄養に関する本を読み続け、実際に試した食品やサプリメントは数えきれないほどあります。
必要に迫られて再注文したのが始まりでしたが、使っていくうちに少しずつお気に入りが増え、気づけば生活の中になくてはならない存在になっていました。

それからスキンケアや食品、サプリメントなどにも興味が広がり、今では家の棚のすみっこに、iHerbで選んだお気に入りたちが並んでいます。

CATEGORY|ブログの歩き方

悩みから探す
更年期やストレスなど、40代・50代で感じやすい体の悩みを、調べて・試して・続けてきた記録。

商品レビュー
15年以上愛用しているiHerbの精鋭たち。サプリ・食品・日用品・コスメを実際に試したリアルな感想。

iHerbガイド
はじめての海外通販でも迷わないための、使い方・安全性・お得な仕組みのまとめ。

セール情報
賢くお買い物するための、最新クーポン情報や年間セールスケジュール。

棚のすみ日記
iHerbの枠を少しはみ出した、暮らしや住まいにまつわる日々の記録。

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当ブログは個人の体験・調査に基づいて情報を発信しています。
医療上の判断については医師等の専門家へご相談ください。
このブログが、同じようにゆらぎを感じる誰かの「今日からできる小さな一歩」のヒントになればうれしいです。